グリーンのコットンニットが欲しい

Posted by: zLpSPmXG

6月 19th, 2015 >> ファッション

この夏用にニットが欲しいんですが、なかなか理想にぴったりのものがなくて、お店に入っても買わずに出てくることが続いてます。

欲しいのはシンプルなサマーニットなんですが、ビビッとくるものに出逢えずで。

私はファッションにはかなり直感を大事にする人なので、まあこれでいいかな…という買い方ができないんですね。

惜しいものにはいくつか出逢えたんですが、本当に気に入るものは「これしかないでしょ」って感じですぐ分かります。目に飛び込んでくる感じがないものは、のちのちに渡って愛用するアイテムにはなりにくい…というのがこれまでの印象ですね。

 

私が探しているのは、グリーンのコットンニットです。

半そでで、二の腕周りは少しゆったりしたデザイン希望です。だけどゆったりすぎてビッグなシルエットになるのはイヤ。

その絶妙なサイズ感で悩んでるんですよね。

色味や丈感は気に入っても、試着してみて「あ、やっぱりダメだ」と思うことの繰り返しなんです。

また七分袖のものにはよく出逢えるんですが、案外半そでの設定がないアイテムも多いんですよね~。

 

この夏はなぜかエメラルドグリーンにとっても心惹かれてしまっている私、すでにグリーン系のブラウスやカットソーをいくつか購入しました。

だけどニットはまだこれから。

お気に入りのネットショップでは、ほぼ理想のデザインとカラーのものを見付けましたが、それは重ね着になっていて、シャツがくっついています。

見た感じとっても可愛くて、シャツがくっついていてもそれはそれでいいんじゃないかなと思えてきました。

ただ、単品で使いたいときに困ります。そのニットを着たいときはもれなくシャツ部分がついてくるということは、合わせるボトムスも限られてきますよね。

じゃあデニムを合わせればいいじゃないって思う自分と、せっかく買うんだからコーデを制限されるんじゃなくて100%自分の好きにしたいなって思う自分がいて、なかなか購入ボタンをポチッとすることができずにいます。

もうそろそろ決めなきゃいけないですよね。

悩み

この夏に欲しいバッグ

Posted by: zLpSPmXG

6月 5th, 2015 >> ファッション

この夏は、ちょっとキラキラしたバッグが欲しいですね。

もともとあまり光りモノは持っていない私ですが、渋く遠慮がちに光っている感じがステキだなと思うようになりました。

年齢を重ねたからこそ、あえて光りモノを持ちたいと思うようになったのかもしれませんね。

 

O型ゆえにあまりお手入れなんかもせず、その辺にぽーんと出しておくので、ビーズじゃなくてスワロフスキーをくっつけたもののほうがいいです。

昔持っていたビーズのかわいいバッグは、扱いが荒くて1年後にはビーズがばらけてきちゃって使えなくなりました。

なのでしっかり接着してあるものがいいです(笑)

ガラスのスワロフスキーで、できれば黒がいいですね。

ベースとなるバッグの部分はシルバーなんかいいんじゃないでしょうか。

ちょっとクールで涼しげな印象を与えてくれると思います。

 

大きさにはちょっとこだわりがあって、A4サイズのファイルが入るくらいがいいですね。

自分のものだけならもっと小さくていいんですが、子どもがいるので着替えの服やお茶などを入れないといけないんですよ。

夏は他にも虫除けやウエットティッシュなんかも必要ですから、どうしてもA4サイズぐらいは必要なんです。

 

こういうクールなちょっと光るバッグがあれば、日常にもちょっとしたおよばれにも使えるんじゃないかなと思います。

カジュアル過ぎないように、持ち手の部分は編んであったりするとなおよし。

これまでずっと真夏は斜め掛けバッグを活用していたんですが、もうそろそろ子どもにも手がかからなくなってきて、両手を開けておく必要もなくなってきました。

なのでなおさら、この夏は肩掛けバッグがほしいんです。

そういえば去年は夏のバッグを買っていません。それでまだ夏の始めだというのにバッグが欲しくてたまらなくなっているんでしょうね。

あんまりあわてて適当なものに飛びつくのもイヤなので、じっくり吟味してコレ!っていうのに巡り合ったら買おうと思ってます。

バッグ

この夏に欲しいバッグ

Posted by: zLpSPmXG

6月 5th, 2015 >> ファッション

この夏は、ちょっとキラキラしたバッグが欲しいですね。

もともとあまり光りモノは持っていない私ですが、渋く遠慮がちに光っている感じがステキだなと思うようになりました。

年齢を重ねたからこそ、あえて光りモノを持ちたいと思うようになったのかもしれませんね。

 

O型ゆえにあまりお手入れなんかもせず、その辺にぽーんと出しておくので、ビーズじゃなくてスワロフスキーをくっつけたもののほうがいいです。

昔持っていたビーズのかわいいバッグは、扱いが荒くて1年後にはビーズがばらけてきちゃって使えなくなりました。

なのでしっかり接着してあるものがいいです(笑)

ガラスのスワロフスキーで、できれば黒がいいですね。

ベースとなるバッグの部分はシルバーなんかいいんじゃないでしょうか。

ちょっとクールで涼しげな印象を与えてくれると思います。

 

大きさにはちょっとこだわりがあって、A4サイズのファイルが入るくらいがいいですね。

自分のものだけならもっと小さくていいんですが、子どもがいるので着替えの服やお茶などを入れないといけないんですよ。

夏は他にも虫除けやウエットティッシュなんかも必要ですから、どうしてもA4サイズぐらいは必要なんです。

 

こういうクールなちょっと光るバッグがあれば、日常にもちょっとしたおよばれにも使えるんじゃないかなと思います。

カジュアル過ぎないように、持ち手の部分は編んであったりするとなおよし。

これまでずっと真夏は斜め掛けバッグを活用していたんですが、もうそろそろ子どもにも手がかからなくなってきて、両手を開けておく必要もなくなってきました。

なのでなおさら、この夏は肩掛けバッグがほしいんです。

そういえば去年は夏のバッグを買っていません。それでまだ夏の始めだというのにバッグが欲しくてたまらなくなっているんでしょうね。

あんまりあわてて適当なものに飛びつくのもイヤなので、じっくり吟味してコレ!っていうのに巡り合ったら買おうと思ってます。

バッグ

ミディ丈?ミモレ丈?

Posted by: zLpSPmXG

2月 19th, 2015 >> ファッション

先日FOXでアメリカの歌番組を見ていたんですが、審査員として出ているジェニファー・ロペスのミモレ丈スカートがとても素敵でした。

彼女は大胆なコーデも好きなようで、よく露出の多いファッションをしているんですが、この冬はけっこうこの、ふくらはぎが途中まで隠れてしまうくらいのミモレ丈スカートをはいているのを見かけましたね。

 

ミディ丈もミモレ丈も、この冬にはトレンドのスカート丈ですが、このふたつってとっても定義があいまいに感じますよね。

調べてみたら、このふたつは似ているけれど、明確に違うものだということがわかりました。

 

ミディ丈は、ひざが隠れるくらいの丈をさします。

英語のミディアムからきている言葉で、中間という意味ですね。

 

ミモレ丈は、ミは真ん中、モレはふくらはぎという意味を持つフランス語からくる言葉です。

なのでミモレという言葉自体が、すでにふくらはぎの真ん中くらいが隠れる丈ということを表しているんですね。

 

ジェニファーが着ていたスカートは、間違いなくミモレ丈ということになります。

この丈も、もっと背が高い人がはいたらミディ丈になるかもしれず、それはスカートの丈自体を測って決めるものではないんです。

うちの160㎝の中学生の娘がはいているミモレ丈スカートを、170㎝の私がはいたらミディ丈になるということなんですよ。

 

これまでなんとなく使っていたこれらの言葉ですが、きちんと定義があったとは知りませんでした。

ふと疑問に思ったことを、調べてみるのは思いがけず楽しい作業でしたよ。

 

 

 

ネコの模様の編み込みカーデ

Posted by: zLpSPmXG

1月 23rd, 2015 >> 未分類

洋服のカタログを見ていたら、ひとめぼれしてしまったアイテムがあります。

それは、一見何のへんてつもないカーディガンなのですが、編み込み模様がネコになっているもの。

ネコの顔と、魚の模様が交互に編み出されている、それはそれはかわいいカーディガンなんですよ。

 

私は編み物をするのでわかるんですが、これはすごく複雑な編み方をしているはずです。

編み物でネコの顔を表現するのは、手編みだと至難のワザですよ。

コンピュータ制御で、ネコの顔と魚の形を入力すると、そのように機械が編んでくれるんだと思いますが、それでも手間がかかることは間違いないです。

 

これは私のためにつくられたカーディガンだ!と直感した私(笑)、さっそく注文するつもりでそのページを開いて、パソコンの隣に置いてあります。

さらに数点アイテムを追加して、送料などを考慮してからポチッとやるつもり。

お値段はまあまあしますが、これだけ手間のかかっていそうなアイテムですから、そのへんは仕方ないと思ってます。

 

またカラーが素敵で、マスタードやワインといった、派手すぎず地味すぎずといったカラー展開なんです。

はっきりいってこれ、ひとつに絞るなんて私にはできないかもしれません。

あえてネコの顔がはっきりわからないような、ネイビーやブラックなどの地味カラーをまずは選んで、そしてマスタードやワインといった差し色になるカラーも選んじゃおうかなと思っているところなんですよ。

どれにしようか、悩むのも楽しいですね。

この冬買ったロングブーツ

Posted by: zLpSPmXG

1月 9th, 2015 >> 未分類

私は真冬はパンツ派なので、ミドル丈ブーツをはくことが多かったんですね。

でもこの冬は、ショートパンツやキュロット、はんぱ丈パンツに挑戦しているので、そうなるとバランス的にロングブーツをはきたくなることがあります。

そのため、プチプラショップで1足、ロングブーツを購入しました。

 

この冬は何度も最大級の寒波が襲ってくるので、どうしても防寒を考えるとパンツが多くなってしまうんですが、お正月のお年始にツイードのキュロットとロングブーツを合わせて行きました。

かなり寒かったんですが、実家の室内ということもあって、まあ大丈夫かなと。

 

実際お部屋の中は暖かくしてくれていたので、ブーツを脱いでキュロットと厚めのタイツでも大丈夫でしたよ。

ただ、ひとつ誤算がありました。

玄関にたてておいたロングブーツ、そのうち倒れたみたいで、それを実家で飼っている柴犬がおもちゃにして遊んでくれちゃったんですね。

幸いすぐに主人が気付いてとりあげてくれたんですが、かかとの部分にちょっとだけ歯形がついちゃいました。

 

だけどそこは、プチプラの強み。あんまりショックにもなりません(笑)

これが本革のお高いブーツだったら…と思うと卒倒しそうになりますけど、主婦のお小遣いで買えちゃうくらいですからノープロブレム。

叱られたワンちゃんの悲しそうな顔を見て、「大丈夫だよ!」と言ってあげる余裕もありました。

だけど今度からは、高いところにあげておくか、ブーツキーパー持参で倒れないようにしないといけないなと思ってます。

モンクレールの雪山風景シリーズ

Posted by: zLpSPmXG

12月 17th, 2014 >> 未分類

アウトドアブランドのモンクレールが、この冬限定の、山の風景を落とし込んだダウンジャケットを発売しています。

その名は「モンクレール ブラックアウト(MONCLER BLACKOUT)」。

新宿の伊勢丹で開かれている、12月の31日までの期間限定ショップで手に入れることができます。

 

これはイギリス人写真家のダン・ホールズワースの写真集『BLACKOUT』に収録された写真からインスピレーションを得たものだそうです。

私が見たのは、ブラックに雪をかぶった山の写真がプリントされたものです。

背景の黒と、山の白と、ところどころに見える岩のグレーが見事に調和して、よく見たら雪山だと分かる程度なのが、とてもおしゃれですね。

近くで見過ぎると、雪山だとは分からないと思います。少し引いて全体を見るようにすると分かるという感じです。

 

アイテムごとに雪山の写真が少しずつ違っていて、右肩上がりのもの、山頂がふたつあるものなど、差があるのが面白いですね。

またパンツにも雪山がプリントされていて、上下セットで着られるようにもなっています。

上下で着たら、強烈な寒波が何度も襲来するという極寒のこの冬も凍えることなく過ごせそうですね。

 

伊勢丹のショップでは、先着50名にモチーフとなった写真集をプレゼントする企画があるそうです。

この冬限定のこのシリーズを手に入れるなら、ぜひ写真集も手に入れたいところですね。

限定ショップは12月の26日からの6日間の開催です。欲しい人は、早目に訪れてみてくださいね。

北欧柄のニット

Posted by: zLpSPmXG

12月 1st, 2014 >> 未分類

最近、北欧柄がかわいいなあ~と思うようになりました。

とりたてて派手な柄でもないのに、色使いが斬新だったりして、どこかほんわかと暖かい感じがいいんです。

 

先日妹がプレゼントしてくれたのも、そんな北欧柄のアイテムです。

胸の部分にしろくまが寝転んでいる模様の青色のニットで、これは妹と色違いだそうです。

そして青緑のテキスタイルを使ったミニポーチ。

聞いてみたら、仕事の研修でデンマークとフィンランドに行っていたということで、そのお土産をくれたのでした。

 

妹は福祉関係の仕事をしていて、その先進国である北欧諸国には、定期的に視察に行くんだそうです。

今回は10日間の日程で、2か国の福祉施設を見て回ったとか。

自由時間もわりとあって、異国でも元気な妹は、フルにその時間を使ってかわいいものをたっぷり見てきたと言ってました。

 

その辺の雑貨屋さんにある、何気ないものがかわいいんだそうですよ。

そしてあちらはとても寒いので、防寒着がすごく機能的で、しかもおしゃれなんだとか。

妹もデンマーク製のマウンテンパーカを買ってきたそうです。

それはあいにく画像でしか見られませんでしたが、いかにも北欧といった色使いのかわいいものでした。

あちらでは小さい子どもからすでに、色使いがすごくおしゃれなんだそうですよ。

 

妹にもらったニット、編地がつまっていてすごく暖かいので、かわいいだけじゃないんだな、さすが!と感心しました。

近いうちに寒波襲来というニュースもありましたし、しまいこまずにすぐ着られるように、スタンバイさせておこうと思います。

主人は流儀圧搾が好きらしい?

Posted by: zLpSPmXG

11月 24th, 2014 >> 未分類

流儀圧搾というブランドをご存知でしょうか?
あんまり知られて居ないブランドかも知れませんが、和風系のアイテムを扱うブランドショップです。決して単価は安いとも言えず結構お高い雰囲気はあるブランドですが、私の主人はこの流儀圧搾がかなり好きらしくてよく買い物に出かけます。
カジュアルスタイルに和風系をMIXしたような雰囲気ですが……正直私から見ると「粋」だとは思えるのですが……どうしても「柄が悪いな」と思えてしまうものです。
多分価値観の違いなどもあるかも知れません。

例えとして”タトゥー”の話をしましょう。
海外では一般的なトライバルアートのタトゥー。
日本人がもししているとしても柄が悪いという印象もあるかも知れませんが、日本独自の入れ墨の和彫りなどに比べてしまうと、ファッショナブルな印象があるものですよね?
和彫り……と、聞くとどうしても「そっちの人」「カタギじゃない人」を連想してしまうものには違い無いです。

何だか和風でも厳つい雰囲気が強いものだとどうしてもそんな印象が強くなってしまうものですね。小物だけならばOKかも知れませんが、全身を固めてしまうと何だか威圧的な雰囲気が強くなってしまって個人的にはNGだな何て思えてしまいます。
本当個人の趣味もあるので完全否定なんかはしませんが、最も身近な存在である夫に柄の悪さは全く求めていないので全身和柄だけは止めてもらいたいな……なんて思えてしまいます。せめてポイント使いに押さえてもらいたいものだなと思ってしまいますね。

真冬の夜中の寒さをしのぐ

Posted by: zLpSPmXG

11月 19th, 2014 >> 未分類

数年前に、夜中に働いていたことがあります。

24時間営業のレストランのキッチンで働いていたんですが、帰宅するのはいつも深夜の1時や2時でした。

特に冬場の深夜は耳がちぎれるかと思うほど寒くて、仕事の行き帰りに着る洋服は自然にスグレモノばかりになりました。

 

仕事に向かう夜の9時くらいは、寒いですがまだ比較的マシです。

ですがその時の体感温度に合わせて洋服を選んでいてはいけません。

ちょっと着すぎ?くらいでも、全然問題ありません。

なので私は、いつも1枚多く重ね着をして通っていました。

 

最初の頃は、髪の毛がぐしゃぐしゃになるのがいやで、体はきちんと防寒しても頭はそのままでした。

だけど氷点下になる深夜に、無防備なままの頭でいては、帰宅するまでに冷え切ってしまうんですね。

なので年末から2月くらいまで、ファッションよりも防寒ということで、帽子をかぶって、ネックウォーマーを鼻までかけて、出ているのは目だけというかっこうで通ってました。

そうでもしないと、お店から家までの10分程度でも、体が冷え切ってしまって、深夜にお風呂をわかして入らないことには寝付けない…ということになってしまうんです。

 

一歩キッチンに入ると、調理していますから暑いくらいです。

冬でもキッチンメンバーは半そでなんですよ。

外の気温との落差が激し過ぎて、店の外に出ると頭がキーンとするくらいでしたね。

そのときに着ていたもこもこコートやあったかパンツは、今でもスケートに行ったりするときに活躍してくれていますよ。

着るたびに当時のことを思い出してしまいます。